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关于“そうだ”的研究—从认知情态和示证的角度—

论文作者:留学生论文论文属性:硕士毕业论文 thesis登出时间:2021-11-12编辑:vicky点击率:116

论文字数:22522论文编号:org202111081144503069语种:日语 Japanese地区:中国价格:$ 66

关键词:日语毕业论文

摘要:本文是一篇日语毕业论文,本文的研究价值,就在于从认识的模态和实用性的观点出发,再认识“(し)そう”和“(す)そう”这一点因为也涉及到了“是的”的历史变迁,日语学习者可能会加深对现代日语“是的”的理解。

本文是一篇日语毕业论文,小文着眼于“(し)そう”和“(す)そう”的语法认定,在围绕两者的意思和用法进行研究后得出了结论(し)そう”既带有认识的模态又带有感性的特征,所以至今为止没有定论属于哪个类别。笔者就“(し)そう”的认定做出了自己的结论。也存在不足的部分。第一,“(し)そう”表示推论,具有演绎三段论法的推理过程。但是,语言学中逻辑学的应用非常复杂。由于能力不足,小文没有触及《(し)そう》中演绎三段论法以外的方法。而且,在近代,“そう”和现在的“ようだ”有相似的用法。另外,日语中也存在“好像”“好像”“好像”“好像”等证据性表达,但没有详细讨论”与其他证据性表现相比较,可能会出现“是”的性质被忽视的地方。从证据性表现的比较研究的视点来进行的试验对“是”的认定也有帮助。


1.先行研究

1.1日本語学における認識のモダリティとその中の証拠性

日本語記述文法研究会(2003)、益岡隆志(2002)、仁田義雄(2009)などの研究においては、「証拠性」は認識のモダリティの下位範疇とされる。

日本語記述文法研究会(2003:48)は認識のモダリティを命題内容である事態に対する話し手の認識的な捉え方を表すものと定義している。証拠性は認識のモダリティの下位形式の一つであり、情報が何に基づくかということを表す。「(し)そうだ」は証拠に基づく推定である。

表 1:日本語記述文法研究会(2003:48)における認識のモダリティの分類

表 1:日本語記述文法研究会(2003:48)における認識のモダリティの分類

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1.2 エビデンシャリティーというカテゴリー

エビデンシャリティーは主観性と密接に関わるモダリティとどのような関係にあるのかに関しては、今なお十分に明らかになっていない。エビデンシャリティーは特に話し手の主観的な判断を表す認識のモダリティに重なるカテゴリーとしてしばしば指摘される。エビデンシャリティーは認識のモダリティと同じように主観性を表すカテゴリーと考えてよいのだろうか。認識のモダリティとエビデンシャリティーの関係、とくに両者に重なる部分があるかどうかについては、これまでのところ明確にされたとは言いがたい。ではまずエビデンシャリティーとはどのようなものかを確認した後、認識のモダリティとエビデンシャリティーの関係について見てみる。

エビデンシャリティーというカテゴリーが生まれてから二世紀の間、次第に発展してきた。Aikhenvald(2004: 6)は、義務的な証拠性標識(エビデンシャリティーを言語的にコード化したもの)の体系を持っている言語のみがエビデンシャリティーを持っているとする。現在、エビデンシャリティーは一般的にモダリティとは別の範疇であると見られる(Aikhenvald(2004:7))。エビデンシャリティーとは、話し手が述べていることの根拠がどのようなものであるのか、どこから得られたのかを示すもので、一般的に「情報の源を表す文法カテゴリー」とされ、話し手が事態に対して持つ確信度の度合い、事態についての真偽判断とは必ずしも関連する必要がない(Aikhenvald(2004:3))。「情報の源」を表すエビデンシャリティーの標識を適切に付加することなしには容認可能な文を形成できない。

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2.「そうだ」の史的変遷


2.1中世の「そうだ」

仙波光明(1976)は「そうだ」の伝聞用法の発生から定着について述べて、中世に見られるようになった「げな」が伝聞用法の「そうだ」を持つようになった過程について述べられている。「げ」は主に中古に発達した状況が見られる。中世以降には「げ」と類似した機能を持つ「そうだ」が出現する。

動詞の連用形や形容詞の語幹、体言などを受けて、いわゆる様態を表す「さうな」は室町期に見え始める。この時期にはまだ接尾辞の段階であり、動詞につく場合には連用形接続のみで、意味も様態によって判断するものだけであった。

(13)ナリモ虫ノツレサウナぞ。 『玉塵抄 巻一』

(14)是ヨリ外ニハ世界モナサウナと思タゾ。 『玉塵抄 巻一』

(15)万事をせうと思う時、まず未来の損得を考へ、後に難の起りさうなをばするな。『天草版伊曽保物語 鳶と鳩の事』

例(13)のように、中世では名詞に下接する「そうだ」は存在する。近世に入り、「そうだ」の名詞に接続する用法は「ようだ」によって引き継がれるようになった。形容詞に下接する場合について、近世の「なさそうな」と異なり、「さ」が介されていないという違いが見られる。「よそうだ」の例も見られる。動詞連用形などほかに下接する時は後の時代に見られる「そうだ」と同じ用法である。意味の面から見れば、「そうだ」はそのように判断される様子という意味を持ち、発話者の判断、推定などを表すことができる。

中世では「そうだ」が使われ始めた。この時期「そうだ」の接続は現代語と異なっており、まだ伝聞の意味がなく、「(し)そうだ」の意味のみを持っていた。

表 5:「そうだ」の変遷

表 5:「そうだ」の変遷

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2.「(し)そうだ」の分類認定


2.1「(し)そうだ」の用法

「(し)そうだ」の用法分類について、多くの先行研究がある。詳しく分析すれば、论文英语论文网提供整理,提供论文代写英语论文代写代写论文代写英语论文代写留学生论文代写英文论文留学生论文代写相关核心关键词搜索。

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